【おすすめ射精シーン付レビュー】バスケ部エースな最愛彼女がヤリチン先輩に寝取られるまで~部室から聞こえる、僕の知らない下品なメス声~ | CV:小花衣こっこ
今すぐ帰宅して鍵をかけろ。
絶望で勃起しろ|本作のシチュエーションと魅力
放課後、彼女を探して歩いていたら部室の壁越しに声が聞こえる。
聞き覚えのある声なのに、知らない声。
確かめる脚が動かず、その日はそのまま帰る。
それからの彼女はよそよそしい。
疑念を抱えたまま再び部室へ踏み込んだとき、先輩に抱かれながらオホ声で逝っている彼女が、壁の向こうに存在していた。
俺には一度も聴かせてくれたことのない声が、薄いコンクリートを通り抜けて鼓膜に貼り付くー。
口コミ
聞き手には甘えた態度を見せるヒロイン。バスケ部のエースという強気なキャラとのギャップが魅力的だ。
寝取られからの関係修復でハッピーエンドと見せかけて、ラスト展開で絶望が襲う。その落差が秀逸である。
おすすめ射精タイミング(トラック04A-01:26~)
トラック04A:部室の中にいたのは-01:26。
部室の扉の前に立っている。
部室特有の汗と埃の匂いに混じって、知っているはずの体臭が鼻を突いた気がした。
壁の向こうから漏れてくるのは、もう喘ぎ声じゃない。
「こんな声今まで出したこと…ない…のに…っ♥♥」
という台詞が壁を薄く透過して耳に届いた瞬間、膝の裏が冷える。
「ん゛おおお゛お゛っ!!」
俺に聴かせてくれたことのある声じゃない。
もっと奥から絞り出されたような、制御を失った声帯の振動が、部室の壁を通って直接頭蓋骨に響く。
「ああぁぁぁあぁっ…っ♥♥♥」
口では俺だけが最愛だと言いながら、オホ声で先輩に服従していることを示している。
チンコに血が集まって亀頭が脈打つ。
この後、一度修復したかに見えた二人に、衝撃の結末を迎える。
自分の鼓膜で確かめに行け。

作品スペック
ここまで読んだなら、お前は俺と同じ側の人間だ。
他の地雷も、一緒に踏んでいけ。





