【おすすめ射精シーン付レビュー】やさし~い彼女が、新しくできた「お友達」とシたことをぜ~~~んぶ教えてくれる話♡ | CV:都みみち
致死量の吐息だ。覚悟しろ。
絶望で勃起しろ|本作のシチュエーションと魅力
彼女がいつも通り甘く寄り添いながら、新しくできた「キスフレ」の話を始める。
キスだけの男友達。
本番はない。
だから浮気じゃない、というロジックで、唇を重ねた一部始終を耳元で語り聞かせてくる作品。
オナサポとNTR告白が同時進行する。
手は俺のモノを触れたまま、口は別の男との話を続ける。
口コミ
おすすめ射精タイミング(トラック01-15:07~)
トラック01:やさし~い彼女の、新しい「お友達」♡-(15:07~)
いつも通り、彼女の指が優しくチンコを撫でている。
力加減は柔らかく、もどかしく、丁寧だ。最近、「上手」になってきた。
その理由を、彼女はあっさり話し始める。
「私ね、『キスフレ』、作っちゃった♡ キスするだけの、男友達♡」
甘い声で囁く。
「そのまま、カレと、キス、しちゃった♡」
「唇同士が、ぴと♡って。10秒くらい、う〜ん、もっと、かな?」
駅まで車で送ってもらい、降りる直前。
「『ねえ、こっち向いて?』って今度は私からキスしちゃった♥」
「暗い車の中で二人っきりで、なんだかあてられちゃって…♥」
「カレの舌に捕まえられて、そのまま……絡めて。」
「絡ませあって…」
「ごめんなさい、えっちで深~い恋人専用のキスも、少しだけしちゃった♥♥」
俺の亀頭が脈打つ。
「…いいよ…最後は君の好きな乳首カリカリと…」
「すこ~しだけ早いおててオマンコで精子のお漏らし手伝ってあげる♥♥」
俺は彼女の濡れた掌の中にザーメンをぶちまけた。
その後のトラックでー。
キスフレなんて嘘で、実はセフレだったことを告げられる。
柔らかい声はそのままに、セフレにしてあげた内容を詳細に語る彼女。
生々しい内容と柔らかな声のギャップにまた下腹部がうずいてくる。





