【おすすめ射精シーン付レビュー】優秀だった爆乳クールビューティー部下スパイの囁き潜入寝取られ報告 | CV:御崎ひより
これを聴いた後、まともに働けるか?
絶望で勃起しろ|本作のシチュエーションと魅力
スパイとして悪の組織に潜入している部下・レイアが、任務中に行った性奉仕の内容を上司である聞き手に囁き報告してくる作品。
彼女は上司に好意を持っており、体の関係もある。
それでも「任務のため」と言い訳しながら、ターゲットとのセックスの詳細を耳元で淡々と告げてくる。
しかも聴き手がマゾだと知った上で、マゾっ気を煽る声色で囁いてくる。
御崎ひよりのオホ声は、頭蓋骨の内側から股間まで一直線に貫いていくー。
口コミ
おすすめ射精タイミング(トラック02-09:51~)
トラック02:イケメン組員と恋仲になりイチャイチャ恋人セックス-(09:51~)
レイアがターゲットの男について語り始める。
普段は粗暴なのに、ベッドでは優しく抱いてくれる、と。
聴きたくない情報が、ダミヘの空気ごと鼓膜に貼りつく。
「ここ…レイアのはしたないオマンコ…みて…?♥」
左耳に息がかかる、耳たぶが湿る。
「ほら隊長、いいですよ…情けなくM字開脚した私に覆いかぶさって…」
「嫉妬でムラついたオチンポ挿れてみてください…♥」
報告の途中で彼女はM字に脚を開く。
マンコへの挿入を誘う。
「あなたのオチンポ…ほしいよ…♥」
「オチンポハメハメしてぇ…?♥♥♥」
嫉妬で固くなった俺のチンコをそのまま突っ込む。
彼女は喘ぐ。
これが再現なのか、今この瞬間の反応なのか、判別する余裕はないまま射精を促してくる。
このあと最終的に彼女がどうなるかー。
任務が遂行されるて上司とハッピーに結ばれるのか。
それともスパイがバレてしまい凌辱の限りを尽くされるのか。
それは自分の耳で確かめてほしい。

作品スペック
ここまで読んだなら、お前は俺と同じ側の人間だ。
他の地雷も、一緒に踏んでいけ。







